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論理的に説明しても分かってもらえない件について

執筆者の写真: Keiori TakagiKeiori Takagi

年始そうそう、ある方と密度の濃い事を考えてやりとりしました。

SNSアプリで最新の記事に混ざって古くなっていってしまっては勿体ない。

どんなやり取りだったのかこちらへUPしておきます。


あけましておめでとうございます!と、ご挨拶があったので、


『段々と、陰謀論が陰謀論でなくなってきましたね。』


亀のようにのろいですが…と、お返事がありました。


『士農工商あった私たちには、考えられる人と、お上の言う通りな人とクッキリ分かれて、本当のことを一生懸命に話しても、ギリギリまでお上を信じちゃう体質なんでしょうね。』


今でも機会があれば、分かっていない人にはなしをしているそうです。どう考えても論理的におかしいことをどんなに説明しても、分かってもらえないと苦戦されているようでした。


『もはや宗教が違うとしかいえないと感じること多しです。』

むむむ…たしかに。そんなんですわ。


これに対してのお返事。


『私は無宗教でクリスチャンではないけれども、物質世界の神と本当の神が大昔から闘っていて。いまだ、愚かな迷える子羊は間接的に物質世界の神側(サタン側)に立ってしまっている状態なんだろうと思うことが多いです。


本質的な神に従っているように熱心なんだけど、実際にはこの世の神の次元で改悪されている教義に沿って生きている…それすらも、神は許すと言うのでしょう。


あの世の神の使いであるキリストは何と言ったかというと、サタン側の人に会って苦戦してもなんとか逃げかわしてやりくりしましょうねって、たしか要約するとそういうことを言っていたような。


1個人としてサタン側に抗ったり喧嘩を買ったりすると、あちら側の勢力が強いこちらの世界のオセロでは負けやすい。でも、なんとか上手く攻撃をかわしながら本当の神が喜ぶことを成し遂げていく…


オリンピックや数々の日本政府の失言や失敗とか、わざとワクチンを大量に廃棄してしまった事件とか。その方法を模索していく中でやっと、人の心を動かせるものがあるのかもしれません。』


なんでうまくいかなかったんやろう。名前はあえて出さないけれど、なんで国民に茶番に気づくような下手くそな大芝居を打つ善意の政治家さんがいるんだろう。そんなにうまく行くわけないわと、誰かに説明させられるからでしょうか。



『サタン側とうまく対峙して、本来的な神様の思し召しのまま貫き通したときに、やっとサタン側の人にも伝わるものがあるのではと思います。そこまでいく間に出る杭は打つなどの、サタン側の横やりや妨害が沢山ある。


仏教的に言うと、”ハスの花を咲かせるには、汚泥にまみれて、汚泥の中を泳いで泳いで、やっときれいな花を咲かせるように”。そのようなことを経て、やっと分からない人にも見える何かとなるのかもしれません。


ガチでサタンと争うと、神の申し子であるキリストのように、みんなの罪を背負って磔になって、陰惨な結果となってしまいます。そんなことまではしないでいいよと、キリスト自身はお弟子さんに語っていたと思います。


全ての罪を許し、全人類の罪を背負って償ってくれた方が大昔にいたので、私は、その事件を教訓にサタンとは戦わずして戦う方法でやっていくことにしました。


”それは話のつじつまが合っていないですよね?”と話したとしても一発では理解してもらえない。でもタイミングを見計らって各々に考えさせてるように、何回も何回もこちらからもこちらの宗派の教義通りに布教して。』


『時間はかかっても違和感を感じてもらえるように生きるしかないなぁと思えました。人類の8割以上がサタンに毒されているこの世の仕組み。私だって、1つのことについては回避出来ていても他のことでサタンに取り込まれています。


日本人の8割以上が寝た子のように起きない、従順な迷える羊であるなら、気づいている側の人は羊の皮をかぶった『ヤギ』。ヤギは見た目が羊に似ているから、迷える羊の群れの方向性を変えることが出来る...


だからあえてヤギを羊の群れに紛れ込ませて、人間の思うように操縦しながら飼っているそうです。サタン側の人はヤギでしょう。でもサタン側のやり方に気づいている人もヤギだろうし。


今だって、残り2割のヤギ側の中で勢力争いの最中で。ホンマにあかん、サタン側のサイコパスなやり方を示しているどうしようもないヤギに、「そりゃいくら何でもあかんでしょ」って抗う側が”光側”みたいに言われますね。』


『次のフェーズでは爬虫類やバイオロボが、ますます勢力を拡大して本来的な人類を少なくしていくそうですね。コオロギやゴキブリを使った料理は爬虫類を祖先に持つ方に食べていただいて、


バイオロボが影武者みたいにいろんなところで活躍するという記事をたまに読みます。説得もむなしく、違和感を感じる人とそうではない人をふるいにかけました。自分の命がかかってもお上に盲目的に従うロボットではなかったほうをあぶりだすことに成功しました。


ロボットみたいな思考回路を持つ人をあぶり出し、その個体番号を識別できるようになり。その次はバイオロボが、Amazonアレクサみたいに入れ替わりで生活に入ってきて、友だちみたいになっていくのかもそれません。


もしくは、違和感に気づいてお上に従わなかった側にだけ流行る強烈なウイルスなどを撒かれる可能性も。そうなると、お金持ちやこの世を動かしている人も病に倒れることになるから可能性は薄いだろうけど…。』


『なんにせよ、毎日が終わりみたいに生きています。明日はないと思って生きろと、後悔の無いように、多少無理してでもいろんなことを思ったようにやってみたいと思います。とにかく毎日を楽しみたいです。』


こういったことが今年の抱負なんでしょうか。


引き続き、どのジャンルにおいても。

大きな意味では大多数に抗って生きることになりそうです。

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